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生活保障資金

病気や事故は待ったなし。ある日突然にやってきます。病気やけがで長期療養が必要になった時、あなたは備えがしてあるでしょうか。かりに長期入院などになったとき、家族には金銭的な負担をかけたくないとお考えなら生活保障資金を準備してはいかがでしょうか。
では実際に入院した時にかかる費用はどれくらいなのでしょうか?

この表から、いま日本人の死因ナンバー1のガンでは約20~40万円(疾病内容によっては100万円を超える場合もあります)。
ナンバー2の心疾患でも約50万円、そして脳梗塞では約80万円の平均入院費用がかかっていることがわかります。
高額療養費制度により、医療機関や薬局の窓口で支払った額が、暦月で一定額を超えた場合に、その超えた金額が支給されます。

これに入院費用以外に付随するさまざまな雑費なども含めて日常の生活費に加算すると、家族には相当な経済的負担がかかることが予想されます。さらに長期入院ということで仕事ができなくなり収入は減少、退院後の通院やリハビリで、最悪のケースでは退職という事態も考えられます。
ある日突然にやってくるこのような事態に、あわてることなく、最小限のダメージで切り抜けられるよう準備しておくこと。 それはあなたと家族のためにもとても大事なことです。

そこで保険相談センターです。 生活保障資金を計画的に準備していく方法をお客様といっしょになって考えます。
「どうやって確保すればよいのか。」「準備にはどんな方法があるのか?」。
こうした疑問や質問に、相談者の希望、条件などを加味して、たくさんの選択肢のなかから最適と思われる方法をアドバイスします。あなたも、お気軽にご相談ください。

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