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2017/01/18

孫消費!?

ソニー生命保険株式会社が、20161031日~111日の2日間、全国のシニア(5079歳の男女)に対し、「シニアの生活意識調査」をインターネットリサーチで実施し、1,000名の有効サンプルの集計結果を公開されました。

 

 

その中で、私が注目したのは、「シニアが孫に対して使う支出金額が気になりました

 

当社では、ご家族でご来店された方に、キャッシュフロー表を作成させていただいております。キャッシュフロー表とは、家計簿の人生版みたいなもので、現在、未来に対して教育資金・不動産資金などを時系列で分析するものとなります。

 

多くの方がリタイヤ後は、支出が減ると思われているかたが多く見えますが、リタイヤすると時間ができるためレジャー費が増加するとともに、今回のデータでの孫に対しての支出も発生します。

 

1年間の平均で「122,904円」と昨年より6,433円増加となり、自分たちの生活費以外にかかる費用が多い事もわかりました。

 

当社では、様々なデータを元に情報提供を行っております。

 

お金のことで困ったらご相談下さい。

 

 

 

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株式会社 保険相談センター
http://www.hoken-sc.com/
住所:名古屋市中区栄4-1-1 中日ビル1F/6F
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2017/01/16

先進医療ってなに?

「先進医療」とは、健康保険制度に基づく評価療養のうち、治療や手術を受けられた日において、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する医療施設にて行われるものに限ります)をいいます。

 

がんの治療法として使われる「陽子線治療や重粒子線治療」などがあり、自己負担は300万前後になることもあります。

 

医療保険の特約で「先進医療特約」を付帯することで、2000万までの負担額をカバーできる特約も100円ほどで付帯できます。

 

ご自身の医療保険に、付帯されているか見てみましょう。

 

 

 

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2017/01/13

知っていましたか?ケガの保険で、スポーツ時に壊れた道具の修理費用がでることを

先日、お客様とスポーツを一緒にしている時にお客様が誤って道具を壊してしまいました。

 

その方はケガの保険に加入しており、その特約に携行品損害補償特約をつけておりました。

 

携行品損害補償特約とは、「被保険者が居住する住宅外において、偶然な事故により、被保険者が携行している被保険者所有の身の回り品(保険の対象)に損害が発生した場合に保険金がおります(免責等もあります)」

 

ご自身が加入することも必要ですし、お子様がスポーツをされている方だと、子どもがケガをした時の保障や、道具を壊してしまった時などお役に立てる保険になります。

 

万が一の保険ですが、万が百くらいありそうな、ケガの保険と携行品特約

 

一度検討の余地もありそうですね。

 

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2017/01/12

新しい控除制度(薬局の薬が・・・)

従来の医療費控除制度の特例として、2017年1月から新たに「セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)」が施行されました。
「セルフメディケーション税制」とは、健康診断などを受けている人が、特定成分を含む市販薬を購入した際に所得控除を受けられるようにしたものです。

 

2017年1月1日以降に、該当市販薬を年間1万2000円超えた部分の金額(上限金額:8万8000円)について所得控除を受けることができます。

 

申請にはレシート等を集め、確定申告することで還付が受けられます。

 

 

厚生労働省のホームページや薬局などにも案内がありますので、気になった方はチェックしてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

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2017/01/07

外貨建て保険商品

昨今、マイナス金利の影響で円建て積立保険の料率改定や販売停止が続いている。以前なら積立保険を検討する際、複数社を比較して選ぶことが可能だった時代から、加入できる保険会社が限られてきた。

 

そのため、外貨建て積立保険に注目されるようになり、お客様より「保険会社・保険ショップ・銀行などで話しを聞き、興味はあるがよく内容がわからない」という問い合わせも増えてきています。

 

保険商品を選ぶ際は、予定利率が良いからという理由で選択をするのではなく、保険商品のメリット・デメリットを理解し、納得して選択していく必要があります。

 

悩まれたら、セカンドオピニオンとして当社をご利用下さい。

 

 

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